ダナン不動産

ダナンをアジアのハワイへ

いよいよ来年販売開始!
日系ディベロッパー新築コンドミニアム案件!

  • 2021年8月19日

ベトナム
外国人不動産(建物)購入規制

 ベトナムでは、2015年に外国人に対しても不動産購入の規制が緩和されました。経済成長が著しいベトナムで不動産の外国人購入規制が緩和されたことで、ベトナムの不動産市場はさらに加速しています。しかし、緩和されたとはいえ、外国人や外国組織の買い占め、それ […]

  • 2022年7月22日

ベトナムの不動産権利書
ピンクブックとは?

ベトナムの不動産業界でよく聞く「ピンクブック」。これはベトナムでは不動産の権利書のことをいいます。では、ピンクブックとは具体的にどんなものなのか、この記事で説明させて頂きます! その前に・・・ベトナムと日本では土地の所有権の概念が異なります。まずは、 […]

  • 2022年7月22日

ベトナム不動産入門編
ベトナムの土地概念

日本の不動産とベトナム不動産では、所有権の概念が異なります。ここでは、ベトナム不動産の概念を説明させて頂きます! ベトナムにおける土地の概念 ベトナム憲法2013第53条、土地法第4条によりますと、ベトナムでは、土地は全国民に帰属し、ベトナム政府がそ […]

  • 2022年5月9日

観光再開前の今がチャンス!
ダナンコンドミニアム市場

ワクチン未接種でも、隔離無しのベトナム 現在、ベトナムでは日本を含むベトナムに入国する下記13か国の国民に対して ビザ(査証)免除措置を再開しました。これにより、日本からベトナムに渡航する場合は旅券の種類・入国目的に関わらず、入国日から 滞在期間が1 […]

  • 2021年10月18日

2021年最新版
ベトナム経済
徐々に回復見込み

ベトナムは、コロナ禍直前までは、大きな急成長を遂げ、コロナ禍である2020年は「コロナにおける優等生(コロナ封じ込め成功)」として、ベトナムのコロナ政策が世界でも高く評価されていました。しかし、2021年の第4波のパンデミックによる厳しい社会隔離によ […]

  • 2021年10月15日

ベトナムにとっての日本
ビジネス的視点

ベトナムにとっての日本  日本は、ベトナムの主な輸出先の国として存在感を示しています。2009年には、当時のベトナムにとっては初の二か国間EPAとなる、日越間のEPA(経済連携協定)が締結されました。この協定では、ベトナム側は、中国ASEAN FTA […]

  • 2021年10月15日

急成長を続ける
ベトナムの歴史的背景

 ベトナム経済は1990年代以降、外国資本の進出ラッシュを受けて急成長を遂げてきました。 1990年から2000年までの10年間でGDPは2倍以上に伸び、2019年のGDP成長率は7.0%、前年の2018年に続いて7%台を維持し、政府目標の6.6~6 […]

  • 2021年9月11日

メインビーチ目の前
中心街6分
利便性抜群

ダナンのメインビーチである「ミーケビーチ」や「ファンバンドンビーチ」は、アメリカの有名経済誌「フォーブス」の「世界で最も魅力的なビーチ」の一つに選ばれただけあり、多くの観光客が集まります。そのため、ビーチ目の前の土地のほとんどがホテルとして開発され、 […]

  • 2021年9月8日

外国人枠は
この一部屋のみ
ビーチビュー

以前のこの記事で、外国人所有権であることの最大のメリットをお伝えさせて頂きました。ダナンのコンドミニアム中古市場では、ハノイやホーチミンに比べ、外国人が購入できる物件が非常に限られており、その分希少価値があります。今回は、その限られた外国人枠のビーチ […]

  • 2021年9月7日

ホイアン旧市街から15分!
世界的ブランド
ビーチ目の前物件

ダナンの隣の省となる、クアンナム省では新興開発地が続々と登場しています。というのも、クアンナム省には「ホイアン旧市街」という街がそのまま世界遺産に登録された地があり、観光地として非常に人気です。クアンナム省によると、例えば2018年のホイアンへの観光 […]

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